とてもとても心配をおかけしている皆さんへ
ちょっとずついろんなことが落ち着いてきた。というのと自分にも軸みたいなのができたから行けたのだと思います。
当時は、それこそ「臭いものには蓋」という状態をずっと目を瞑ってしまっていました。
人間もちゃんとアラートを出すことの重要性。
自ら実力を認めちゃんとアラートを発信することの重要性。
色々と周りからご指摘をいただきました。
それこそ、何かのプレッシャーやどうにかしてって焦りみたいなのと、どうにかしようって自分だけでどうにかしようって思い込んで結局ズルズルってなって周りに迷惑をかけてしまっているのは変わらないから。
ただ本当に「衣」「食」「住」の大事さを学び、今までできたことができなくなってしまう恐怖を味わった時の余裕すらなくなって絶望状態。
小学生以下の経済力の中で社会をひとりで生き抜こうとしている日々。。。
それもまだまだ頼りっぱなし迷惑になってしまっているそんな日々の中で「絶望」が溜まり過ぎた
ふと、仮面ライダーウィザードの絶望を力に狂暴化するそんな感じだったなぁと
改めて、自分が頭でっかちになって頑張り走り途端にできなくなったりがんばり突っ走って結果、、、
言葉通り「必死」な状態で「瀕死」ギリギリの生き方をして
無気力病に陥ってしまったのがあります。
前にも言いましたが 脳と体のバランスが大事だということの再認識。
心と体がリンクしていかないといけないんだなって思いました。
最初は、人間のジグソーパズルを作って
落ち着いて脳と体のパーツのピースを一つ一つしっかりとはめ込んでしっかりと額に飾っておきます。
人間だから社会とも繋がりがあって、人間の間にコミュニケーション。周りを信用して勇気を振り絞って相談することそして、時間もまたそのリズムとしては大事なファクターだなって。
人間として生きるためのジグソーパズルを3つのピースを外してしまうと「絶望」と書かれていたのかなっ
まず「食」のピースを作れたことが生きてこれた事(胃場所)
「衣」のピースを救い出して生きやすさが生まれた事(衣場所)
そして「住」のピースに勇気を出していけた事(居場所)
最初は、簡単な人間らしいジグソーパズルを作って
自分の居場所やそういう自分自身の存在を認めてくれる仲間の重要性やありがたみを感じた日でした。
IT復帰してちょっとずつではあるのですが光や今後やりたいことが見えたような気がしました。
少しでも周りに役立てるようなアプリを作りたい。
そしてまたどこかにしまい込んでしまった信頼のジグソーパズルを一つ一つをはめ込んでいくようなそんな感覚ですかね。
ただお金を生み出せるような仕組み作りも今後必要だから。
そこへもリンクできるように試行錯誤して、、、もちろん今後支えてくれる方にご恩返しができるようにしていきたいなって思っています。
そして落ち着いた時に実家に戻って「ただいま」って言える日のご報告をさせて頂きたいと思ってます。
「家族」のピースがハマったらただいまのカードが使えるようになって
「友達」のピースがハマったら笑顔のカードが使えるようになって
「社会」のピースがハマったらチャンスのカードが使えるようになって
「地域」のピースがハマったら発展のカードが使えるようになって
そんな人生のジグソーパズルを完成させていくためにはいくつかのピースを一つ一つしっかりと認識していく事。そして感謝していくことが大事だなって思いました。
神様は「いつでも見てるんだよ。」って親に言われてましたがそれこそ「ちゃんと見てるんだよ。」自分のことを大切に思ってくれている人は。
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